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当時の僕の体重と症状

うつ病の時の体重と症状


僕は、身長が175cmなのですが、うつ病の時の体重は、52kgでした。

友人と一緒に銭湯にいくと、いつも痩せすぎやな、と言われてとても嫌でした。

けれども、食べても食べても太れませんでした。

痩せたい人からすると、うらやましく聞こえると思うのですが、その時の自分は深刻に悩んでました。

この体質も後に、うつ病を治すためのアプローチのターゲットを腸にするきっかけにもなったのですが。

その時は、体を鍛えても、なかなか筋肉がつきにくく

しんどさだけが溜まっていく一方でした。

うつ病が治ってからは、体重も60kgになって、

安定していて、普通に運動をすれば、さほどの

苦労は無しに、筋肉がつきます。

その時の僕は、まるで真っ暗なトンネルか迷路に

入っているようで、とても苦しい時代でした。

その時の体の不調を書いたものがあったので、

一部をここに記載すると、

うつ当時のすべての症状

・不眠
・不安
・パニック
・日中の強い眠気
・手足の冷え(冷え症)
・昼夜逆転
・強い倦怠感
・やる気なし
・性欲なし
・体力なし
・時に10時間以上の睡眠
・記録力減退
・汗をかかない
・過緊張
・下痢気味
・食欲なし
・気分の落ち込み、悲しみ

こんな感じのボロボロでした。

けれども、人生を諦めたくなかった僕は、絶対に克服して、健康な体を手に入れようと心に固く誓っていました。




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